
Designer
デザイナーズマンション
入居者に選ばれるような他にはないデザインとハイコストパフォーマンスな建設費と両立
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学生ならば安ければいい。 必要最低限の生活が出来れば、防音も断熱も、設備もデザインも関係 ない。そんな昔の学生の下宿の感覚は今はもうありません。
今は、物心共に豊かな時代になり、入居者のセンスや趣向はレベルが 上がり、特にと都心の学生や働く若者たちは安さよりも快適性。
快適性よりもさらに
「友達に自慢したい」
「少しいいところに住みたい」
「個性や趣味を生かせるところに住みたい」
という、『他よりデザインのよいかっこいいところに住んで、自慢したい』
という想いがあります。
「少しくらい家賃が高くなってもかっこいいところに住みたい。」「家賃が同じなら、デザイナーズマンションに住んでみたい」など、 当たり前に想っていることです。
そんな中、私共は、オーナー様に 「ずっと入居に困らず、資産価値の下がらないマンションを建てて欲しい。かっこいいマンションにして、自慢に思って、 満足して欲しい。」と思っています。
そこで、入居率の高い、デザイン性の高い、設計士達と組んで、進和のローコスト技術でコストを抑え、「同じ家賃で、
かっこいいデザイナーズマンション」をつくり、オーナー様と入居者を満 -
そんな今までのデザイナーズの欠点をなくし、長所を伸ばしました。
長年培ったローコスト技術(工期の短縮・海外資材活用など)で、建物の値段を下げます。下がった分をデザインの付加価値にまわします。
つまり、デザインを付けても、もとの価格と変らず建設できます。ですので、建設費回収に家賃を無理に上げる 必要がありません。
入居者は同じ家賃で、普通のマンションとデザイナーズマンションがあれば、デザイナーズを選びます。また、弊社はデザインだけでなく、住み心地(間取りや性能)にとことんこだわっています。
家族が繋がれる間取り、住みやすい動線、収納力、断熱性、防音性、省エネ性など、入ってから長く住み続けていただけるマンションにしています。
これから、「デザイン」は必須だと思っています。かっこいいマンションとそうではないマンションが並んでいたら、入居者は絶対にかっこいいマンションを選びます。私たちは、弊社で建てたオーナー様には、ずっと選ばれ 続けて欲しいので、デザインと、住み心地にとことんこだわりたいと思っています。」
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一般的に「デザイナーズマンション」は建築家や設計事務所などに設計を 依頼するため、高額な物件を建てることになり収支が合いにくいのが難点 となります。
設計事務所にはそこまで“収支・経営”という意識がないため、施工面などでの 手間を考えず、“作品”を残す感覚で凝った建物を設計します。
そこで、進和建設のデザイナーズマンションは、オーナー様の収益を 最優先に考え、進和建設主導のもと、提携している設計事務所とともに、
入居者に選ばれるような他にはない外観デザインと、入居者の生活スタイル まで考えた設計を、施工面にまで配慮して行うことで建設費を抑えることに 成功しています。
建物のグレードを上げることにより、相場家賃より高くても「住みたい」と思われるような建物を作り、選ばれた方のみが入居可能 というマンション自体の品格もアップします。